捨て方ノート

ベッドの捨て方と市区町村別の手数料

掲載7市区町村での手数料

9001,300

同じ品目でも、市区町村によってこれだけ差があります。
金額は、コンビニエンスストアなどで買って品物に貼る「有料粗大ごみ処理券」の額です。

安い順

市区町村別の手数料

市区町村手数料その市区町村での呼び方確認日
千代田区900シングルベッド2026年8月27日
中央区1,300シングルベッド(ベッドマットを除く)2026年8月27日
港区1,300シングルベッド(ベッドマットを除く)2026年8月27日
大田区1,300ベッド本体(シングルサイズ・ベッドマットを除く)2026年8月27日
世田谷区1,300ベッド(シングル)2026年8月27日
新宿区1,300シングルベッド(マット除く)2026年8月27日
豊島区1,300シングルベッド(ベッドマットを除く)2026年8月27日

ベッドの処分方法

  1. 自治体に出す

    手数料は 900 円です。申込から収集までは日数がかかります。日程に余裕があるなら、これが費用を抑えやすい方法です。

  2. 売る

    製造から年数が浅く、動作して目立つ傷がないものは、買い取りの対象になることがあります。 年数が経ったものや大型の家具は、引き取り自体を断られる場合があります。

  3. 引越しに合わせてまとめて処分する

    複数の大型品を一度に減らす必要があるなら、引越し業者の見積もり時に不用品の引き取りを あわせて相談する方法があります。引越し侍では複数社の見積もりを無料でまとめて取れます。

「無料で回収します」と告げて回りながら、積み込み後に高額な料金を求める事業者への注意が 政府広報から出ています。依頼先を選ぶときは、一般廃棄物収集運搬業の許可の有無を確認してください。

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